株式会社市民火葬協会

【犬にとって毒となる花の種類】

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【犬にとって毒となる花の種類】

【犬にとって毒となる花の種類】

2022/07/03

【犬にとって毒となる花の種類】

こんにちは^^

本日は犬にとって毒となりうるお花の種類についてお話したいと思います。

これからの季節、散歩が気持ちいい季節になってきました^^

わんちゃんにとっても、お外に出るといろんなニオイが漂ってきて、いろんな情報を吸収するのが楽しみな季節ですね!

こんな時期だからこそ、散歩時に気を付けたい「お花の種類」をご紹介します。

・アジサイ : 葉や花に毒性

・アサガオ : 主に種に毒性

・ヒガンバナ : 球根に毒性

・キョウチクトウ : 主に種に毒性、葉や花にも毒性

・シクラメン : すべての部位に毒性

・スイセン : 全体的に毒性

・チューリップ : 全体的に毒性

・ヒヤシンス : 全体的に毒性

・スズラン : 全体的に毒性

・ツツジ : 全体的に毒性(花瓶の水も毒性あり)

・アイリス : 根や球根に強い毒性、茎や花、種にも毒性あり

この他にもワンちゃんにとって毒性のあるお花はあるそうですが、散歩時にはお花に近づかないというのが一番ですね!

症状としては、意識低下だけではなく、ヒフへの影響もあるものもあるので、普段からワンちゃんの様子を注意深く観察しておくことが大事になってくると思います。

 

「今日は散歩時に気を付けたいこと」をテーマにお花の毒性についてご紹介しました。

本日も、お読みいただき、ありがとうございます^^

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